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【衝撃】ローマ教皇来日の“本当の目的”が黒すぎる!宗教専門家「皇室を味方にしフリーメーソン『マソン結社の秘密』と戦う…」[11/24]

1 :
逢いみての… ★
2019/11/24(日) 01:01:09
https://tocana.jp/wp-content/uploads/2019/10/mason_01.jpg

奇妙にも重なる「大嘗祭」と「ローマ教皇来日」…激動する世界情勢の裏で新たな「秩序」をめぐる戦いが始まっていた!?第二次世界大戦中の陰謀暴露の奇書『マソン結社の秘密』とは
宗教・オカルトの専門家・神ノ國ヲが緊急解説!

――奇書『マソン結社の秘密』には一体どんな内容が?

『マソン結社の秘密』は、古書コレクターの間では有名な奇書ですが、一般には知られていません。表紙には「全世界の非ユダヤ国家を焼き払わんとする火つけ人足陰謀の暴露書」とあります。1944年1月に初版5千部で翻訳・出版されたものです。
たとえば『マソン結社の秘密』には、世界各国の「ロッヂ」の階層と役割、また入会儀式の手順まで書いてありますよ。本書によれば、会員の血液を乾燥させて粉にし、新入会者にそれを「盟約」として飲ませるそうです。そうすることで、すでに死んだ会員、いま生きている会員が「血の盟約」において一体となる、と。
本書の版元は「破邪顕正社」で、1938(昭和13)年に設立され、『ユダヤ議定書』『タルムード』『不法の秘密 反基督の印象』など、どうもキナ臭い本ばかり出していた会社です。
1944年といえば、太平洋戦争で戦線を拡大した日本軍が「玉砕」し始める頃です。ですから、本書『マソン結社の秘密』の序文には『今や大東亜戦争は決戦段階に入って、いよいよ熾烈を極め、敵国は武力戦と共に、思想戦の最大の力を注いでいる』とあります。訳者いわく『ユダヤ陰謀の最期の目的は、世界を顛覆して、全人類をその支配下に隷属せしむることにあるが、彼等が最も恐れ、かつ最も強敵としているものは日本の国体であり、その上に培われたところの日本精神である』と。
本書は、邦訳の他にロシア語版、ドイツ語版があり、ドイツ語版には『我々は本冊子が出来得る限り広範囲に普及されんことを希望する……ヒットラー万歳!』とある。つまり、現在ではちょっと信じられないくらい過激な「反ユダヤ主義」的な書物です。本書によれば、世界征服のために二つの大勢力がつねに抗争状態にあります。

――世界制覇を狙う二大勢力とは…?

「新世界秩序」建設のために争う二つの大勢力、それは「イエズス会」と「自由石工」です。すなわち「ローマ・カトリック教会」と「フリーメイソン」が国際政治を掌握せんとして、あらゆる意味で戦争状態にあるのです。一方はユダヤ人と富裕層を、他方は全世界のキリスト教会を従える圧倒的勢力です。これは当時も現在も変わりませんね。無論、現在のイスラエルの人々は、ごく普通の善良な市民です。ここで言う「ユダヤ」とは、あらゆる国に構成員がいると言われる世界征服を目指す「フリーメイソン」組織体です。今回、この二大勢力の覇権争いに「日本」が巻き込まれる可能性があるかもしれません。

――っっ!? なぜ日本が狙われるのでしょうか。

実は、戦争状態にある二大勢力をつなぐことができるのは「日本」だけなのです。ヒントは「日ユ道祖論」にあります。聡明なるトカナ読者の諸賢ならば、もうお分かりですね? 日本キリスト教史は、1549年のフランシスコ・ザビエルの到来によって開かれます。フランシスコ・ザビエルは「イエズス会」創設メンバーの一人です。そして「日ユ同祖論」といえば「古代イスラエルの失われた十氏族」と「皇室」の関係、また「秦氏=ユダヤ人説」に思い至ります。すなわち、「イエズス会」と「フリーメイソン」は、古代より「日本」を、その歴史的な合流地点としていたのかもしれません。すなわち、二大勢力の争いを、唯一、仲裁できる存在、それこそが「日本精神」にして「失われた十支族の末裔」たる「皇室」です。

つまり、実は三大勢力の拮抗状態なのです。「フリーメイソン」と「イエズス会」の対立を、「失われた十氏族の末裔王朝:皇室」が中立的に見守ってきた。この三つ巴の構図が「教皇来日」と「大嘗祭」が重なる理由につながっています。

続く

以下ソース
https://tocana.jp/2019/11/post_121421_entry.html

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2 :
逢いみての… ★
2019/11/24(日) 01:01:17
――つまり、今回の教皇来日には何か裏があると?

考えてください。なぜこのタイミングなのか。そうです、新天皇の「大嘗祭」です。「大嘗祭」については、民俗学の泰斗・折口信夫によって「皇祖神の大霊継承である」と言われました。実際は非公開となっていますが、一般に「大嘗祭」とは、新天皇が神に穀物を捧げ、それを下賜し、民草と共に食する儀式です。神人共食、これはキリスト教においては「主の晩餐=聖餐」と呼ばれています。そして、教皇来日のタイミングはちょうど大嘗祭や即位の礼を終えたことを伊勢神宮で神々に報告する「親謁(しんえつ)の儀」にあたります。
すなわち、38年ぶりの「教皇来日」の目的は、偽装のために時期をずらした「大嘗祭」への陪席(身分の高い人と同席すること)なのかもしれません。無論、表向きには「異教の皇帝」の宗教儀式に、「ローマ教皇」が参加することなどあり得ません。しかし、だからこそ教皇来日では「皇室との面会」が公式には存在しない。つまり、教皇来日の目的は、いわば「和解の盃」として、真の聖餐式=大嘗祭を十支族の末裔と交すことだったのかもしれません。そして思い出してください。教皇来日テーマ「PROTECT ALL LIFE ~時のしるし~」です。「時のしるし」とは、聖書全体で終末の開始を意味する語です。

――フリーメイソンの究極目標「混沌の秩序」vsローマ教皇・旧十支族(皇室)連合の「新世界秩序:PROTECT ALL LIFE」

『マソン結社の秘密』によれば、フリーメイソンの究極的目標は「混沌の秩序」です。引用しましょう。
『混沌と普遍的な破壊と革命とを希望する。この混沌たる破壊時代に於て我々はマソン結社の基礎の上に新国家と新秩序とを建設することを欲する (全世界的戦争―――全世界的革命)』
フリーメイソンによる「混沌の秩序」、イエズス会・皇族連合による「新世界秩序」=「PROTECT ALL LIFE」の衝突が始まる中、本当にわれわれは無事に守られるのでしょうか。世界的なテロ、貧困、格差―――2020年、東京オリンピック、2025年、大阪万博。世界各地から人々が集まる「日本」は、本当に安全なのでしょうか。いよいよ危機の時代が始まったのかもしれません。

文=神ノ國ヲ

終わり
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